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~3312 5 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

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(1)

H24 事務事業・組織対応表(施策別)

施策名【観光】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

3311-1 1 観光宣伝事業 観光交流

推進課 観光係 通常

3311-2 2 観光イベント支援事業 観光交流推進課 観光係 通常

3311-3 3 地域観光活動支援事業 観光交流推進課 観光係 通常

3311-4 4 臼田観光宣伝・イベント事 臼田支所 経済建設 係 通常

3311-5 5 浅科観光宣伝・イベント事 浅科支所 経済建設 通常

3311-6 6 望月観光宣伝・イベント事

業 望月支所

経済建設 係 通常

3312-1 7 観光施設管理運営事業 観光交流推進課 観光施設 通常

3312-2 8 プラザ佐久管理運営事業 観光交流推進課 観光施設 通常

3312-3 9 浅科道の駅施設管理運営事業 観光交流推進課 観光施設 通常

3312-4 10 あさしな温泉施設管理運営事業 観光交流推進課 観光施設 通常

3312-5 11 望月地域温泉施設管理運営事業 観光交流推進課 観光施設 通常

(3) 観光の情報発信 3311-1で実施

(4) 多様な主体間の 連携の促進

3311-1で実施

3.100万経済 圏を目指した 産業基盤の 強化と新たな 産業の創出

3.ネットワーク と交流で輝く 観光拠点の 創出

1.観光 (1) 観光振興施策の 推進

(2)

( )

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

17,000

16,000

17,000

28

年度

H

観光入込客数

市町村年間の観光客入込者数

調べによる

百人

16,020

H

(目標)

目標年度

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

24

(実績)

最終目標値

16,100

19,000

24

(目標)

25

単位

23

23

(実績)

(目標)

H

年度

15

5

6

8

H

28

年度

観光キャンペーン回数

県・広域でのキャンペーンへの

連携

6

6

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H23年度

実施内容

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

観光客に対しての観光情報の発信、観光協会・広域地域と協力した観光キャンペーンへの参加、観光協会・と連携

したパンフレット、ポスターの作成配布等、スマートフォンを活用した観光ナビゲーションの試行実施等、誘客増加

に向けた観光宣伝活動を実施。

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

その他特定財源

25,106

財源合計

31,441

39,847

25,106

一般財源

31,441

39,847

県支出金

総事業費

31,441

38,847

25,106

国庫支出金

地方債

1,300

時間

0

人件費合計

14,106

13,847

14,106

1.85

12,802

非常勤職員等

2,100

時間

1,045 2,100

時間

1,045

1.85

13,061

1.85

12,802

事業費合計

17,335

25,000

11,000

役務費

委託料

17,335

25,000

11,000

報酬

需用費

その他(    )

常勤職員

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

1.観光

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

観光宣伝を行うことで、市内への観光客が増加し、地域が活性化している。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 佐久市観光協会へ観光宣伝業務を委託し実施している。

 観光協会において市内各地の観光地、バルーンフェスティバルや佐久鯉まつりなどイベント開催時に

新聞・雑誌・テレビ・ラジオ等の各種メディアを利用し、誘客宣伝を行い、市内はもとより県内外への

宣伝活動を行い、年間を通じた誘客の増加を図っている。

 また、県、広域協議会との連携を図る中で、首都圏や高速道路サービスエリアでの観光PRを行い、

各種パンフレットの配布、観光情報の提供を行い、市内への観光客の誘客を図る。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 3.ネットワークと交流で輝く観光拠点の創出

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

担当係

観光係

年度

事務事業コード H

17

3311‐1

事務事業名

観光宣伝事業

事業開始年度

担当部

経済部

担当課

観光交流推進課

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(3)

( )

( )

( )

概 要

25,000

観光宣伝事業

千円 ※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:○○工事外●件)

25,000

千円

千円 千円

千円 千円

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

千円

千円

今後の取組方針

スマートフォンやYou tube(ユーチューブ)等を活用し、新たな観光宣伝方法を検討、実施することによる本

市への誘客増加を図り、交流人口の創出並びに定住人口の増加へつなげていく。また、首都圏だけではな

く、新幹線の金沢延伸を見据え、県・広域団体と連携を図り北陸方面や関西・中京圏など、近隣県への広域

観光宣伝を実施していく。

平成24年度 委託・指定管理・補助対象団体の概要

団体名等

費 目

佐久市観光協会

委託料

H24金額

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度) (時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

観光協会の組織の見直しを進め、観光協会が主体性を持ち、観光団体、関係機関と連携、協力し、企画運営がで

きるような体制づくりを進めていく。イベントの内容の充実と合わせ、民間活力を活用した組織作りを行っていく。ま

た、法人化に向けた取り組みを積極的に行う。

市関与の

必要性

判定

<説明>

佐久市観光協会は収益を伴う宣伝事業等を行っていない為、市の一般財源をあてて観光宣伝事業等を実施し、市

内の経済活性化を図る必要がある。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

観光客の観光スタイルが多様化してきている現状において、ニーズに応え誘客の増加を図るためには、各観光団

体や関係機関との連携、協力を図り、新たな観光

プラ

ン、観光コースを

造成

提供

していく必要がある。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

昨年度

3月

11

日発生

した

東日

大震災

影響

上半

期は

減少

となったが、本

年度

場の誘客宣伝、新た

な観光スタイルの

行実施、新たなイベントへの協力等への取り組みや市内で

開催

ているイベントや観光

の広

宣伝を積極的に行ったことで

入込

が増となった。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(4)

( )

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

17

担当係

観光係

事務事業名

観光イベント支援事業

事業開始年度

3311‐2

担当部

経済部

担当課

観光交流推進課

年度

事務事業コード

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 3.ネットワークと交流で輝く観光拠点の創出

(施策)

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

佐久市観光協会に業務委託し、バルーンフェスティバル、佐久ブルームをはじめとする市内各イベント

の開催により、佐久市の観光宣伝を行い誘客事業を実施する。

 佐久バルーンフェスティバル、佐久鯉祭り、佐久ブルーム、臼田小満祭、臼田よいやさ、浅科どんど

ん祭り、榊祭り、中山道宿場祭り、平尾山もみじ祭り、駒の里草競馬大会等の事務局として、イベント

開催までの会議の開催、事前準備、当日のイベント進行管理等を行い、円滑な事業実施を支援してい

る。

実施方法(全てチェック)

1.観光

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

市内で開催されるイベントを支援することで観光客が増加している。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

委託料

9,500

16,500

10,000

報酬

役務費

事業費合計

26,720

常勤職員

需用費

47,720

27,220

その他(イベント開催費   )

17,220

31,220

17,220

1.85

12,802

非常勤職員等

1,400

時間

665 1,400

13,061

1.85

12,802

1.85

259

人件費合計

13,726

13,467

13,061

時間

665 1,300

時間

総事業費

40,446

61,187

40,281

地方債

県支出金

40,446

61,187

40,281

その他特定財源

40,281

H23年度

実施内容

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

佐久バルーンフェスティバル、佐久鯉祭り、臼田小満祭、臼田よいやさ、浅科どんどん祭り、榊祭り、中山道宿場祭

り、平尾山もみじ祭り、駒の里草競馬大会の各実行委員会への協力、支援

国庫支出金

一般財源

24

財源合計

40,446

61,187

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

(実績)

10

9

9

9

H

28

年度

9

イベントの開催数

年間実施イベント数

9

(実績)

24

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

観客動員数

年間イベント観客動員数

679,436

750,000

720,000

720,000

720,000

H

28

年度

718,900

720,000

H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(5)

( )

( )

( )

駒の里草競馬大会開催・事前準備等

3,950

千円

平尾山もみじ祭り実行委員会

負担金

平尾山もみじ祭り開催・事前準備等

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

バルーンフェスティバルは天候不順であったが、ジャパングランプリを開催したために8.9%の増となった。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

長期休暇を利用しての家族ずれの観光客が増えてきており、マイカーでの来観者が増加してきているが、イベント

会場に駐車場不足、周辺交通環境の整備が遅れてきているため、臨時駐車場確保やシャトルバス等の輸送手段を

検討し、来観者の利便性の向上を図る必要がある。

市関与の

必要性

判定

<説明>

イベント内容からして、高い収益性を求めることは困難であり、イベント開催までの関係機関等との調整などの収益

がない事務に労働を要するが、観光団体は十分な経済力がないため、一般財源と投入し支援していく必要がある。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

観客数が増加するような、新たなイベント内容を検討し、地域への経済効果を促進する方法が必要である。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

負担金

浅科どんどんまつり開催・事前準備等

2,400

臼田よいやさ実行委員会

今後の取組方針

 会場でのアンケートを実施し、イベント内容の充実と観光客ニーズに合った催し物の検討を行い、より多く

の観光客が興味を持つ宣伝方法を検討していく。

 また、滞在時間が長くなるような日程、時間でのイベントを計画し、地域経済の活性化が図れるよう計画して

いく。

平成24年度 委託・指定管理・補助対象団体の概要

負担金

浅科どんどんまつり実行委員会

佐久鯉祭り実行委員会

千円

千円 ※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:○○工事外●件)

29,370

400

千円

駒の里草競馬大会実行委員会

負担金

負担金

団体名等

費 目

佐久バルーンフェスティバル

組織

委員会

託料

臼田

小満

祭実行委員会

負担金

道塩

名田

宿

場祭り開催・事前準備等

1,600

160

祭り実行委員会

負担金

道塩

名田

宿

場祭り実行委員会

負担金

H24金額

16,500

バルーンフェスティバル開催・事前準備等

佐久鯉祭り開催・事前準備等

概 要

祭り開催・事前準備等

千円

千円

千円

千円 千円

千円

臼田

小満

祭開催・事前準備等

臼田よいやさ開催・事前準備等

2,600

4,820

1,290

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(6)

( )

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

17

事務事業名

地域観光活動支援事業

事業開始年度

3311‐3

担当部

経済部

担当課

観光交流推進課

担当係

観光係

年度

事務事業コード

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出

( 節 ) 3.ネットワークと交流で輝く観光拠点の創出

(施策)

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 コスモス街道実行委員会に負担金を支出し、イベント開催に向けての手入れ作業、準備等を行ってい

るコスモス街道実行委員会の活動を支援している。

 また、9月上旬から下旬にかけて行っているコスモス祭りの開催にあたり、事前の打ち合わせ会議の

開催、準備作業、イベント協力、撤収作業等を支援協力し、観光客の誘客増加を図っている。

実施方法(全てチェック)

1.観光

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

地域の観光活動を支援することで、市内への観光客が増加していると伴に、地域の経済効果が増加し、

活性化が図られている。観光宣伝を行うことで、市内への観光客が増加し、地域が活性化している。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

委託料

報酬

役務費

事業費合計

2,000

常勤職員

需用費

2,000

2,000

その他(コスモス街道負担金 )

2,000

2,000

2,000

0.60

4,352

非常勤職員等

2,100

時間

200 2,100

4,236

0.60

200 2,100

時間

4,152

0.60

総事業費

6,436

6,352

6,352

200

人件費合計

4,436

4,352

4,352

時間

地方債

県支出金

一般財源

6,436

6,352

6,352

6,352

H23年度

実施内容

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

国道254号線内山地区、約9km館へのコスモス苗の植え込み、除草作業等の管理、ごみ拾いなどの環境美化活動

の実施また、祭り期間中来場者への地元農産物の販売への協力、支援。

国庫支出金

その他特定財源

24

財源合計

6,436

6,352

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

(実績)

28

年度

5

コスモス街道の手入れ作業

来場者を増やすため、花、会場

の手入れを行う

5

7

4

4

5

H

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

年度

108,000

観客動員数

コスモス祭り期間中の来場者数

112,000

150,000

120,000

120,000

120,000

H

28

H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(7)

( )

( )

( )

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

例年より期間が一週間開催日が減ったことにより入込客数が減少した。ただ、内容は充実しており日々の人数は増

となっている。

また、春先からの苗づくりから地域が一体となった活動は、老若男女を問わず地域全体がまとまり活動を行ってい

る。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

国道沿いでのイベントのため、ごみ拾いなどの環境美化活動への労働の増加が見込まれる。また、祭り期間中来場

者の要望もあり、地元農産物の販売を行っているが、高齢化の進行による労働不足による生産物の減少が見受けら

れる。

市関与の

必要性

判定

<説明>

実行委員会が主体で、地域が一体となった活動を続けてきているが、街道延長が長く、高齢化の進行による労働不

足、人手不足が懸念される。事務処理面での関与は必要である。

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

県・市などの補助事業を活用した経費の増強、地元活動支援に対する支援策を講じるか、現状に合った範囲での

活動方法の検討が必要。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

今後の取組方針

今後さらに、地元実行委員会を主体とした取り組みへの移行と、地元住民の協力を図る組織体制を検討し、

地域が一体となった組織作りを進める。効果的な労働計画と誘客の増加が図れる環境整備やイベント内容

の充実を図っていく。

平成24年度 委託・指定管理・補助対象団体の概要

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

千円 千円

千円 千円 ※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:○○工事外●件)

2,000

団体名等

費 目

コスモス街道実行委員会

負担

H24金額

2,000

千円 千円

コスモス街道整備に

る費用負担

概 要

千円 千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(8)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

臼田観光宣伝・イベント事業

事業開始年度 H

17

3311-4

担当部

地域局

担当課

臼田支所

担当係

経済建設係

年度

事務事業コード

法定 根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 佐久市観光協会臼田支部

事業の 性質

簡易管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 3.ネットワークと交流で輝く観光拠点の創出

(施策) 1.観光

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

地域イベントを企画することにより、市民は地域文化の継承と市民相互の交流が行われ、地域の活性化が

図られるとともに誘客に結びつく。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

観光協会臼田支部を中心とした実行委員会を構成し、小満祭と夏祭り「うすだよいやさ」を開催する。

また、日本で海から一番遠い地点に到達した方に、申請により到達認定証を観光協会臼田支部にて交付し

ている。

臼田小満祭実行委員会、臼田夏祭り実行委員会を開催し、イベントの内容等を検討する。

イベント関係の広報を信濃毎日新聞東北信版へ掲載他折込チラシ、市広報誌、観光協会ホームページによ

り周知した。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

役務費

事業費合計

0

0

0

常勤職員

0.65

4,589

0.65

4,498

0.65

4,498

非常勤職員等

時間 時間 時間

人件費合計

4,589

4,498

4,498

総事業費

4,589

4,498

4,498

国庫支出金

県支出金

地方債

その他特定財源

一般財源

4,589

4,498

4,498

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

観光協会臼田支部を中心とした実行委員会を構成し、小満祭と夏祭り「うすだよいやさ」を開催した。また、日本で海

から一番遠い地点に到達した者514人に申請により到達認定証を観光協会臼田支部にて随時交付した。

4,589

4,498

4,498

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

祭りの開催数

小満祭、夏祭りを開催する。

2

2

2

2

2

2

H

28

年度

到達認定者数

海から一番遠い地点に到達した

者を認定する

119

514

50

50

50

600

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

祭りの誘客者数

小満祭、夏祭りにたくさんの人出

がある。

86,200

110,500

114,000

114,000 114,000 114,000

H

28

年度

到達認定証の交付数

海から一番遠い地点に到達した

者を認定証を交付した枚数

119

514

50

50

50

600

H

28

年度

H

24

年度

実施内容

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(9)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

小満祭、夏祭りともに当日は、晴天であったことから人出は昨年を上回った。

海から一番遠い地点に到達者へ認定証を交付者が年々増加している。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

イベントの参加者が年々増えてきている。

市関与の

必要性

判定

<説明>

伝統があり、またイベントの規模が大きいため、民間のみでの開催は難しいと思われる。

年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

事業費、イベント内容等見直す必要がある。

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H

千円

千円

今後の取組方針

行政主導型のお祭りから、民間主導型のお祭りに移行すつよう実行委員会で検討して行く。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

千円

千円

千円 千円

0

千円

千円

24

24

概 要

団体名等

費 目

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(10)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

浅科観光宣伝・イベント事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

3311-5

担当部

地域局

担当課

浅科支所

担当係

経済建設係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 3.ネットワークと交流で輝く観光拠点の創出

(施策) 1.観光

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

地域のイベントを企画・調整することにより、市民は地域文化の承継と円滑な実施ができ、地域の活性化が図

られるとともに、広く誘客されている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・浅科どんどん祭り、納涼花火大会、中山道塩名田宿宿場祭り、道の駅祭りの企画調整及び実施をしている。

・地域の観光宣伝に関する事務や観光協会との連絡調整をしている。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

役務費

事業費合計

0

0

0

常勤職員

0.50

3,530

0.50

3,460

0.70

4,844

非常勤職員等

時間 時間 時間

人件費合計

3,530

3,460

4,844

総事業費

3,530

3,460

4,844

国庫支出金

県支出金

4,844

地方債

3,460

その他特定財源

一般財源

3,530

3,460

4,844

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

・8月14日に浅科どんどん祭りと納涼花火大会が開催された。

・10月9日に中山道塩名田宿宿場祭りが開催された。

・11月6日に道の駅祭りが開催された。

財源合計

3,530

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

祭りの開催回数

祭りの開催回数

3

3

3

3

3

H

27

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

観客総数

3つの祭りの観客総数

40,000

40,000

42,000

42,000

42,000

H

27

年度

H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(11)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

浅科どんどん祭りは前日の夜の大雨のため中止になったが、夜の部の花火大会は盛大に行われ、観客総数は、概ね目

標が達成された。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

気軽に参加できるような祭りなどに対して要望が増えることが予想される。

市関与の

必要性

判定

<説明>

法令等による義務づけはないものの、ある程度の市の関与は必要である。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

それぞれの祭りが実行委員会形式で実施されているが、社会情勢等を踏まえて事業費や祭りの内容等の見直しが必要

である。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

事業費や祭りの内容等の見直し、PR方法の検討するなかで、コスト面においても削減に取組んでいく。

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円

千円

千円

千円

千円

千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件) 千円

0

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

その他

その他

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

目標よりも大きな成果が得られ 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

(12)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

14,000

10,000

10,000

14,000

H

28

年度

草競馬大会観覧者数

観光イベントとして、より多くの来

場者を求める

13,000

14,000

34,000

30,000

30,000

34,000

H

28

年度

榊祭り観覧者数

観光イベントとして、より多くの来

場者を求める

34,000

34,000

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

3

3

3

3

H

28

年度

草競馬大会を実施するため

の各種会議の開催

愛馬会をはじめ、関係者との打

合せ会議回数

4

4

4

4

4

4

H

28

年度

榊祭りを実施するための各種

会議の開催

寄付会議、企画会議等祭りを成

功させるための会議回数

5

6

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

10,514

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

榊祭り(8月15日)、草競馬大会(11月3日)について、それぞれ実行委員会を組織し、事業実施。

財源合計

11,418

10,514

その他特定財源

一般財源

11,418

10,514

10,514

地方債

総事業費

11,418

10,514

10,514

国庫支出金

県支出金

時間

480

500

時間

480

人件費合計

11,418

10,514

10,514

10,034

1.45

10,034

非常勤職員等

500

時間

475

500

常勤職員

1.55

10,943

1.45

事業費合計

0

0

0

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

1.観光

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

地域イベントを企画・調整することにより、市民は地域文化の継承と円滑な実施により地域の活性化が

図られ、広く誘客している。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

地域の観光イベントに関すること。

・市民祭「榊祭り」実行委員会を組織し、実施に向けた企画・運営調整、及び宣伝等。

  開 催 日:毎年8月15日

  開催場所:中山道望月宿一帯

・駒の里草競馬大会実行委員会を組織し、実施に向けた企画・運営調整、及び宣伝等。

  開 催 日:毎年11月3日(文化の日)

  開催場所:佐久市望月総合グラウンド

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出

( 節 ) 3.ネットワークと交流で輝く観光拠点の創出

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

年度

事務事業コード

3311-6

担当部

地域局

担当課

望月支所

担当係

経済建設係

事務事業名

望月観光宣伝・イベント事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(13)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件) 千円

0

千円

千円 千円 千円 千円 千円 千円

今後の取組方針

実行委員会への事務事業のシフト。

(商工会、地元自治会に主体をシフトしていきたいが、合意形成には時間が必要である)

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

支所職員数の減少を考慮すると、イベントボランティアを募る等により、スタッフの確保を検討しなければならない。

また、現在のイベント実施内容を簡素化するなどが求められる。

市関与の

必要性

判定

<説明>

少子高齢化が進むなか、地域の活性化及び伝統文化継承のため、市が関与することにより地域イベントを存続さ

せ、市内外に情報を発信していくことが求めれる。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

交流人口を増加させるため、各イベントの重要性を理解し、一人でも多くの観客を動員する必要がある。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

支所職員数が減少しているため、従来の分担を見直すことにより効率的な運営に努めた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(14)

( )

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

観光施設管理運営事業

事業開始年度 H

17

3312-1

担当部

経済部

担当課

観光交流推進課

担当係

観光施設係

年度

事務事業コード

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 一部委託

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 3.ネットワークと交流で輝く観光拠点の創出

(施策) 1.観光

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

観光客等の誘致、観光施設利用者が安全で快適な施設利用ができ、また観光客等が何度も訪れたいと

思っている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

歴史の里であいの館 運営体制:ボランティア委託 委託先:龍岡城五稜郭保存会

      営業時間:午前9時30分~午後4時00分 定休日:火曜日

      業務内容:来館者への湯茶接待等のおもてなしのサービス、施設の保守管理

観光地関連公衆トイレの維持管理 内容:清掃委託、設備修繕その他必要な維持管理業務

観光地草刈 内容:業務委託(シルバー人材センター) 履行期間:平成24年6月22日~10月31日

      業務箇所:内山牧場周辺駐車場、洞源湖草刈、枝払い

志賀牧場・美笹ファミリーランド等廃止となった施設の管理

内容:一般の立ち入りの制限。

観光客の多い観光地付近に観光案内看板(標識)の設置及び管理

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

7,458

3,864

7,577

需用費

9,590

7,485

8,740

役務費

1,599

1,246

1,079

その他(例:工事費 など   )

7,149

事業費合計

25,796

12,595

17,396

常勤職員

0.80

5,648

0.80

5,536

0.80

5,536

非常勤職員等

時間 時間 時間

人件費合計

5,648

5,536

5,536

総事業費

31,444

18,131

22,932

国庫支出金

県支出金

1,035

1,034

地方債

6,200

その他特定財源

一般財源

24,209

17,097

22,932

財源合計

31,444

18,131

22,932

H23年度

実施内容

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

歴史の里(であいの館)・みまき倉庫・内山牧場・志賀牧場・観光地関連公衆トイレ・草刈等の施設維持管理並びに

運営について、それぞれの委託先との連携のもとに運営した。佐久南IC開通に伴い、観光案内標識を設置した。

(4箇所)

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

観光地への誘致観光案内看

板の設置

設置済数

195

199

210

210

210

210

H

28

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

歴史の里(であいの館)誘客

入館者数

18,552

19,057

21,000

19,000

19,000

20,000

H

25

年度

観光施設不備による事故数

件数

0

0

0

0

0

0

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

参照

関連したドキュメント

〇 その上で、排出事業者は、 2015 年 9 月の国連サミットで採択された持続可能な開 発目標( SDGs )や、同年 12 月に第 21

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

■実施内容 渚の恋カツ大作戦 14:00~16:00 渚のプレミアムキャンドルナイト 16:00~21:00. ■参加者数

の 45.3%(156 件)から平成 27 年(2015 年)には 58.0%(205 件)に増加した。マタニティハウ ス利用が開始された 9 月以前と以後とで施設での出産数を比較すると、平成

交流プログラムCONTACT 通年 26 649名 ロビー等 街中コミュニティ 第2・4金曜日 24 16名/117名 和室等 赤レンガCafe 第3土曜日 12

①幅 20cm×高さ 17cm×奥行き 100cm ②幅 30cm×高さ 25cm×奥行き

平成30年度

 現在 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度